ハロー、スプリング!

ハロー、3月30日。

元旦でもなく誕生日でもなく、毎年3月30日に何かを書いている。よっぽどこの日に思い入れがあるんだね、って言う人もいるかもしれないけど、書いている本人としては「うーん、そうなのかなあ。なんとなくなんだよなあ」といったところです。1年を振り返るのにちょうどいい日。理由はそれだけ。

さあ、社会人になって今日から9年目。そうですか。そうですね。

わざわざ集まるなんてしないけど、みんながそれぞれがんばってるんだろうなあーって毎年この日は思うんです。それは仕事だけじゃなくて、おうちのことも含めて。いや、がんばれてなくてもいいんだと思うんだよ。会社っていう組織形態から逃げ出したわたしも、なんとかやってこれているし。

ただ、みんな元気だといいなあ、とは思っている。ヘイ、みんな元気かい? なんてKinKi Kidsみたいに歌いながら聞いてみたい。

元気がないなら、そうだなあ。やっぱり「Yes, we can」って言ってみるのがいいのかなって。もう大統領はオバマさんじゃないし、わざわざ口に出さなくてもいいんだけど。英単語3つを思い出して、ちょーーーーっとだけでも気持ちが上向いた誰かがいるならアイムソーハッピーです!

2017年、フリーライターになりました。

今年も終わりますね! 仕事納めた方もそうじゃない方も、ひとまずお疲れさまでした。
2017年はもうね、本当にいろいろあったんですよ。みなさんもそうだと思いますが、わたしにもいろいろあったんです。ここに書けないようなことも含めて。

直近の「いろいろ」については前回のエントリに上げているので、気になる方はこちらで。

さて、年末なので整理も兼ねて現状についてご報告いたします。

Q. 最近何してるの?

最近は、フリーライターとして仕事をしています。Webメディアの記事を書いていて、主に下記のメディアさんにお世話になっています。

・OMIYA!:日本全国のおみやげデータベース

omiyadata.com


・CAKE.TOKYO:おいしいには、ストーリーがある

cake.tokyo

 

・haletto:アラウンドサーティーに贈る、まだ知らないTOKYOの新ガイドブック

haletto.jp


・アマノ食堂:「ほっとする食&暮らしのアイデア」を提案するWEBマガジン

amanoshokudo.jp

お世話になっている編集者さんや同じメディアでライターをしているみなさんに救われながら毎日何かしらを文字にしています。(本当にありがとうございます。来年もよろしくお願いいたします。)

Q. ライターしてるの?どんなもの書いているの?

ライターしてます。絶賛まとめ中ですが、ぜひポートフォリオにてご確認くださいませ。

https://t-cabi87.tumblr.com/

(どうしてURLしか貼れないんだ……!)

読んだ後に温かい気持ちになれるようなものを書きたいと思っています。写真は練習中です。

Q. うちでも書いてくれない?

ありがとうございます! 今はいろんなことにチャレンジしようと思っているので、詳しいことをぜひ教えてください。

ちなみに、得意なことはこのあたりです。
・街の紹介やおでかけについて
・おいしいものの紹介
・空港の紹介(特に羽田空港

やってみたい仕事はこのあたりです。
・地域産業について書く(特に地元新潟について)
・農家さんの話を聞いて書く
・飛行機や電車の乗り物系
・旅行のレポート
・音楽について書くこと

とはいえ、苦手なこともあります。
・ビジネスまわり(こうすれば儲かるとか成功するとか、自己啓発は得意ではありません。)
・医療や美容系、投資まわり(知らないことをあたかも専門家のように書くことは、もうしたくないんです。)
・不安を煽ったり、hateを力にすること(平和に生きたいです。あと読んだ人には安心してもらいたい派です。)

とはいえ、まだまだライターのキャリアを始めたばかりだからやれることを増やしたいフェーズです。

基本的に「叶え組*1」なので、強く共感する人のためにはよく働く性質です。「夢組」でライティングやディレクションの人手不足な方、ぜひご一報くださいませ。

まとめ

ということで、最近はフリーライターをしています。
来年は自分で何かを作り出すことにも力を入れたいと思いながら、誰かの心が温まればと誠実に仕事をしていく所存です。

あ、前前前職でのお仕事も在宅でする予定です。前の職場にお仕事もらうって本当にあるんだ……と驚いています。(FBグループにコメントくださったみなさんありがとうございます。でもわたし、あの投稿見れないんですよ。コメントがあったと聞きながらお返事できなくてごめんなさい!)

あと取材がないと一人で家にこもりがちなので、来年は人に会いに行きたいと思います。お酒は苦手なので、おいしいごはんやスイーツを食べながらお話できればうれしいです。

f:id:tutti31:20171230135621j:plain

それでは、2017年もありがとうございました。2018年も温かくとは言わないので生温かいくらいの気持ちで見守っていてくださるとうれしいです。

よい年末年始を!

気付いたら、フリーランス。

今年の8月は、夏じゃなかった。東京は8月に入ってから21日連続で雨だったという。「夏に着るぞ」と意気込んで買ったはずのワンピースは、出番がないままクローゼットにしまわれていった。

雨空を眺めながら、何を思っていたのかは覚えていない。8月1日の帰り道に「もう会社には行けない。そうだ、長岡花火を見に行こう」と思って翌日ひとり長岡に出かけた以来、わたしはどう過ごしてきたんだっけ。

f:id:tutti31:20171001173818j:image

気付いたら今日、10月1日になっていた。半袖では、少し肌寒い。

鬱々とした夏が終わろうとしていると同時に、わたしも現状に一区切りつけることにしよう。フリーランスで働くことにする。

この2年くらい、履歴書に書ける部分の仕事では自分に嘘をつくことが増えていた。「それはないでしょ」と思いながらしていた仕事のほうが振り返ると多い。詳しくは書けないけども。代わりに、東京で十分すぎる生活ができるお給料をもらっていた。

一方で、ちょっとずつ副業として携わっている仕事では信用できる人たちとすこやかに仕事をしてきたと思っている。生活できるほどのお金は稼げていないけれども。

お金とすこやかに生きること、その間を取れないのかと考えた結果、フリーランスとして仕事をすることにした。もちろん家族の協力を得ながら。

f:id:tutti31:20171001174017j:image

なあんてかっこつけてみたけども。

本音を言うと「企業に勤めること」が怖くなっていて、転職活動をしても全然しっくりこなかった。正直フリーランスになって今すぐ生活できるほどの自信も実績も持ち合わせていない。(もちろんこれからコツコツ積み重ねていくつもり。)

でも、先日届いた納税通知書の額が五度見するくらいの金額で「これはもう、なんとか仕事をしなければ」と決意しました。わたしは高校生のときにバイトを始めてから、趣味のCDやコンサートのチケットは絶対に自分で稼いだお金で買うと決めていて、今ではそこに自分がやりたいことを叶えるためのお金、自分の医療保険が加わっている。さらに税金が加わった。(加わったというか、天引きじゃなくなっただけなんだけど。)

ということで、まずはライターとして生きていこうと思うので、ライティングのお仕事いただけるとうれしいです。ポートフォリオ置いておきます。

https://t-cabi87.tumblr.com/

(なぜURLしか貼れないのだ……アイキャッチ設定していないからかな。)

f:id:tutti31:20171001174055j:image

先のことなんてなんにもわからないけれども、目の前のことに真摯に向き合いながら、やっぱり「いつでも誠実に」お仕事しながら生きていきたいと思います。 

(ところで年金とか健康保険とか、そういうのどうしたらいいんだろう……。)

3月30日、晴れ

今年も、3月30日になった。
社会人になって今日から8年目になる。

毎年この日に合わせて、「Yes, we can」と日記を書いてきた。これは3カ月に渡る新卒研修の中で、講師が言い出したフレーズだけど、どんなタイミングで言い出したかは忘れてしまった。とにかく明るいネイティブ発音の「Yes, we can」。それと笑った顔。覚えているのは、それくらい。

こんなに続くと思っていなかったけど、毎年仕事に対して「だいじょうぶ、できる」と確かめるために、初心を忘れないようにと、場所を変えながら日記を続けている。

とはいえ、今日でわたしの会社勤めは一旦終わってしまった。

今後のことはほとんど確定していないけど、まあなんとかなるでしょう。目の前のことを誠実に、いまは歌うようなペースで歩いてみようと思います。

ということで、今年はうまく「Yes, we can」って言えないけど、きっとYes, we canだから、みんなそれぞれがんばろうね〜〜〜!

3カ月カフェを回って作業しやすかったお店【東京】

こんにちは、わたしです。
年末から平日のほぼ毎日、あらゆるカフェに足を運んでいました。

今日はこの3カ月に行ったカフェで「作業しやすかった! また行きたい!」と思ったお店を紹介します。長くなってもあれなので、全部で5選プラス番外編。個人的にお気に入りのお店ばかりで、本当はあまり教えたくないな……という気持ちも混ざりながら「でも素敵なの!」の思いが勝ったので、こうして書いています。

あらかじめ断っておくと、独断と偏見なので「これを見て行ってみたけど、なんか違った」なんてこともあるかもしれません。主観しかない状態で書いているので、どうかご容赦ください。そしてわたしはwifiを持ち歩く派なので、wifiの有無は見ていませんでした。併せてごめんなさい。

田園調布:ペリカンカフェ

f:id:tutti31:20170328012340j:image

電源:席によってはあり。しかもUSBポートもある。

とにかく居心地がとってもいい! マダムが多い街なので、騒がしくないです。2階の窓際カウンター席に電源があり長居してしまいました。お昼時は田園調布マダムがママ会をしていて、ときに耳を塞ぎたくなるくらいえぐい話をしてるときもあったけど、テープ起こしとか音楽聞きながらなら問題無し!

店員さんもいい感じに放っておいてくれます。長居してすみませんでした。お昼からいて、夕飯も食べたくなるくらい居心地最高でした。

f:id:tutti31:20170328012328j:image

わたしはフレンチトーストしか食べていないですが、優しい甘さで一緒に頼んだコーヒーとベストマッチです。しあわせ。

駅の改札出て左を向くと見える階段上がって左側見ればすぐにあります。この駅近な感じもすごくいい。

代官山:Bird

f:id:tutti31:20170328170716j:image

電源:席によってはあり。

代官山駅からも渋谷駅からも離れているので、こちらもとっても落ち着いた雰囲気です。しかもサンドイッチが美味しくて、小腹空いたときサイズもがっつり食べたいときサイズもあるのがうれしい。お昼ごはんのタイミング逃したときにうれしいお店です。

f:id:tutti31:20170328012425j:image

衝撃だったホットサンド。名はエルヴィス。ちゃんと説明を聞かずに頼んだら、バナナ挟まった黒いサンドイッチ出てきたんだよなあ。おいしかったんだよなあ、とっても。

水曜日定休なので注意。19時クローズなので、健康的な時間に家に帰ってごはん食べれるのもうれしいポイントでした。

代官山:MONKEY CAFE

f:id:tutti31:20170328012250j:image

電源:席によってはあり。

こちらも代官山駅から少し歩いたところにあるので、落ち着いています。住宅街にあるので、ご近所マダムが多い印象。外国人やマンツーマン英会話に使っていることも多かったです。電源もあるし隣の席との距離感も保たれているので、つい長居してしまいます。コーヒーもハンドドリップで「酸っぱいのは苦手です」とお店の人に伝えれば用意されている豆の中からおすすめをチョイスしてくれるからうれしい。

f:id:tutti31:20170328012303j:image

でも今日久しぶりに行ってみたら満席に近くて、そのまま帰ってきてしまった。日によるのかもしれないなあ。春休みだしなあ。

渋谷:モディのスタバ

f:id:tutti31:20170328012312j:image

電源:席によってはあり。

渋谷のスタバってどこも混んでいて全然入れないんだけど、Modiさんは時間によっては入れます。おすすめは14時以前。電源ゾーンはみんなひとりで黙々作業しているので、作業に没頭できます。電源席以外はガヤガヤしているので、気になるときは気になる。

「どうしてもマカダミアクッキー食べたい」とか「無性にキャラメルマキアート飲みながら作業したい」と渋谷で切望するときには時間帯狙って行っていました。

品川:ブルーボトルコーヒー

f:id:tutti31:20170328170842j:image

電源:席によってはあり。

品川駅のスタバは屋外なので、冬のこの時期は寒かったです。なのでアトレに入っているブルーボトルコーヒー。ちょっと出発前マダムが騒がしいこともあったけど、こちらも出張前のビジネスマンが多いので、作業はしやすいです。ただ、席は選びたい。作業するならカウンター席がわたしは好きです。

番外編:羽田空港

f:id:tutti31:20170328170732j:image

個人的に羽田空港が好きなだけなのですが、羽田空港のカフェは基本作業しやすいです。

一番好きな場所は国際線ターミナル伊藤園ですが、最近は2タミのEggcellentあたりもお気に入りです。電源あるところも多いし、予算抑えたいならマクドナルドもあるし空港のwifiもあるし(たぶん)、なんならカフェじゃなくて出発ロビーで作業してても怪しい目で見られないし、パソコン作業できる場所がたくさんで気の向くまま場所変えられるし、ちょっと非日常で浮き足立ったりせわしないあの空間にキュンなので、とにかく羽田空港って最高!(趣旨よ、いずこへ。)

まとめ

ほかにもあるけど、今日はここまで。

検索で出てくるカフェはだいたい穴場じゃないと思った3カ月でした。みんな穴場を探しすぎて、穴場に人が溢れている状態。穴場で有名な大崎ゲートシティのスタバに座れたことはありませんでした。

お気に入りのカフェは自分の足で探す方が性に合っているようです。東京の上の方や右の方は未開拓地なので、浅草や谷根千のほうにも行ってみたいな。 

お店の方へ。
もし「長居はやめてほしいのに……」と思われていたらごめんなさい。思わず居たくなるくらいに心地いい空間を守りたいと思っているので、差し支えあればコメントなどから教えてもらえたら再編集します。

母は移住"失敗"女子だった

伊佐知美さんが書いた本『移住女子』を読んだ。手にした翌週には読み終えていたけど、感情を整理するのに少し時間がかかってしまった。

本では、実際に都会から地方へ移り住んだ8人の女性の素顔が描かれている。帯にあるように、どの人も「もっとわたしらしく生きていける場所がある!」と自分の人生を選んでいて、みんなキラキラして見えた。

わたしも、もうすぐ30歳。おそらく出産や子育てをしていく……そう遠くない未来を想像する機会も増えていた。東京で子育てをするイメージが全然できないからと、わたしの実家がある新潟に帰る選択肢もあるんじゃないかなあ、と話している。そんなときに知った「自ら都会から出て行く選択をした女性の考え方」は参考になるポイントがたくさんあった。

この本に出てくる8人の女性は、みんな移住してハッピーになっている。一方であまりハッピーと言えない移住もあると、わたしは知っていた。

母だ。

わたしの母は、わたしを妊娠した29歳のときに当時住んでいた東京から父の実家のある新潟県に移住した。母の実家は新潟県外だったけど、里帰り出産をすることもなくわたしを、4年後に弟を新潟で出産した。おそらく母は実家に、10年に1回ペースくらいでしか帰っていない。詳しい理由についてはここで書かないけど。

何かにつけて、母は「将来は自分の好きな場所に住むんだよ」と子どものわたしに言っていたし、最近になってから「こんな町に来たくなんかなかった」と聞かされた。わたしが子どもの頃には言わなかったけど、母は東京に未練があるまま、納得しないまま、選択できないまま、あの町でひとり生きてきたんだろう。時代のせいもあるかもしれない。でもわたしはそれに気づいたとき、絶望にも似たやるせなさを感じた。

自分が納得できない生き方をすると、つらいんだ。そうしてしまった自分を肯定する材料を後からいくつそろえても、どこか後悔がにじんでしまう。たとえそれが、自分の子どもに出会えたことだとしても。

***

本はこう締められている。

本書を読んでくださった方が、より幸せで納得感のある人生を歩めますように。

"納得感のある人生"。
「移住女子」のタイトルなら「移住ってハッピーだよ」の結論でもいいのに、そうじゃなかった。自分が納得する人生を選ぶ主体性が大事だと、本が伝えていた。この本は"移住"の本ではなく、"生き方"の本。登場するのは、移住という共通項を軸に、自分の納得する生き方をしている女性たち。だからキラキラして見える。わたしもそんな人になりたい。

ところで母の話をちょっと重めに書いてみたけど、当の本人は基本あっけらかんと見せています。「世の中どこにでも悪い人はいるけど、いい人もいるよ」と言ったり、田舎でそれこそおおかみこどものお母さんのように畑を楽しんでいたり、そこそこまあ楽しく生きてるんだと思います。ただ、母本人が「親は反面教師」と言い切るので「わたしは自分で選択して生きよう」と娘は思うのです。

とはいえ、本を読み終えたわたしは、何を選択すれば納得するんだろう。それを知るためにも、もう少しわたしは東京で生きてみようと思います。

 

移住女子

移住女子

 

 

新潟で「ぽっぽ焼き風蒸しパン」に出会った

先日新潟に帰省したとき、おもしろいものを見つけました。

じゃん

f:id:tutti31:20170216161156j:plain

ぽっぽ焼き風蒸しパン!」

新潟駅の新幹線改札出てすぐのマツキヨで見つけて思わず店頭で写真撮ってしまいました。「こんなのあるのー?!」って。

新潟市民のみなさんにはなじみのあるぽっぽ焼き。
黒糖蒸しパンを思わせるこげ茶色、細長いフォルム、食べるとふんわりと甘くてちょっとほろ苦さも感じる、あのお祭りの屋台でド定番のぽっぽやきです。詳しくはこちらでわかると思うので、ぜひ見てみてください。

そのぽっぽ焼き「風」の蒸しパンが山崎パンさんから出ているなんて……!(母曰く、「ああ見たことあるよー」とのこと。ネット検索したら2016年の夏くらいからあるみたいです。)

食べてみると……
たしかにぽっぽやき「風」かな。本物よりちょっとバターがきつい感じがしますが、「風」としては再現度高い気がします。もちもちの黒糖蒸しパン。おいしいです。マツキヨで98円だったので、この値段ならまた買いたいです。そしてぽっぽ焼きと言われた瞬間買いたくなる新潟マジック。おいしい。

ちなみに。
新潟駅から10分くらい歩いた万代シティには年中ぽっぽやきが食べられるお店があります。「ぽっぽ焼きってどんなの?」と気になる方は万代シティで食べてみてはいかがでしょう。ちなみにドラ焼きやたい焼きの皮が好きなうちの人は、新潟のどのグルメよりもぽっぽ焼きがお気に召した模様です。和菓子好きな方もぜひ。

通販もしているのか。びっくり。

ayame-poppo.com

高校のときの友人に「蒲原まつりのぽっぽ焼きが一番だよね~!」と言われて「そうだね」って毎回返事してるけど、わたし蒲原まつり行ったことないはず……なんて今さら言えない。 (合併したほうの人なので。)